第96回都市対抗野球大会模様
社会人野球の第96回都市対抗野球大会において、見事、北信越地区代表として信越硬式野球クラブ(長野市)が6年振り25回目の出場を果たしました。
信越硬式野球クラブは、前身の電電信越、NTT信越を経て、クラブチームとして活躍しており、NTT-OB/OGの電友会としても惜しみなく応援をしています。
初戦は9月1日(月)の第二試合で近畿代表の大阪ガス(大阪市)と熱戦を繰り広げましたが残念ながら初戦突破とはなりませんでした。
電友会からは、信越の舞田会長、北信地区の山口会長をはじめ、多くの電友会有志の皆さんが東京ドームまで応援に駆け付け、力強い応援をしてきました。

また、9月19日から新潟市で開催された第50回社会人野球日本選手権予選では、初戦でロキテクノ富山に惜しくも0対1で敗れ、予選敗退となりました。 今後の活躍に向け、引き続きの応援で盛上げましょう!
電友会から「応援うちわ」用の写真提供
信越硬式野球クラブの応援グッズとして後援会が作成した「応援うちわ」に、北信電友会の写真サークル及び会員の計4名より写真を提供しました。

提供された写真は「長野県の県鳥」「飛翔」「天までのぼれ」「盛夏競演」のタイトル4枚で、長野県を代表する雷鳥や犀川の白鳥、飯山菜の花畑と鯉のぼり、向日葵畑の風景写真で繊細でかつ力強い「うちわ」となり応援を盛り上げました。
また、先の「信和だより」124号配布時に同封した「大会出場に伴う支援のお願い」に対し、多くの会員の皆さんから支援金を頂き、信越硬式野球クラブ後援会事務局より御礼の言葉がありました。
壮行会模様

8月21日(木)には、ホテル国際21で壮行会が開催され、信越の舞田会長、北信の山口会長、事務局が招待され、電友会代表として盛大に選手の応援を行ってきました。

